鉄則(その11)

 J-Platpatによる調査結果を信用しない!

過去に特許電子図書館(IPDL)で調査をした方は多いはずです。便利になったものですよね。今は、同様のサービスを特許情報プラットフォーム(J-Platpat)で受けることができます。

その一方で、民間の調査用の有料データベースの需要は減るどころか増えています。不自然だとは思いませんか?

 

つまり、J-Platpatでは調査漏れが起こるケースが存在します。ということは・・・


調査方法を真剣に学ぶか、それともプロに任せるか、きちんと対応を考えるべきということですよね!

 

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